キジログ@愛

キジちゃんがその隠しきれないバード愛について語るブログ

先週と今週と本日(20180518)

本日も読まなくていいシリーズです( ´_ゝ`)なので読まなくていいです。

先週日曜日に家で嫌な事があってウイスキーがぶ飲みしてゲロ吐いて寝て翌日は二日酔いでそれから数日間調子が悪かったんですよ。というか月曜から金曜の今日までずーっと謎の頭痛が続いているのです。頭の左上の方がずっと痛いのです。僕そろそろ死ぬのかな。嘘です、そんな気は全くしていません、普通に生きています。でもそんな事言いたくなる程度に今週はやさぐれていました。その所為で昨日みたいな偏見にまみれたスーパー愚痴記事なんぞを上げてしまった訳ですがしかし改めて思うのはやはり人の悪口を言うのはあまり面白くないと言う事ですね。ストレスが溜まると愚痴ったり誰かを攻撃したりしたくなるものですが実際にそれをやると私の場合はほぼ100%後悔します。一瞬だけなんですよ、スカッとするのは。で、スカッとして我に返るとさっきまでの自分が糞に思えてほとほと嫌になります。私は苛々している人が凄く嫌いだし、自分もそうなりたくは無いと常々考えています。ので普段はバーベル(もしくはおち○ちん)を強く握り締めひたすら汗(および汁)をかいて(カイて)ストレスを発散させているのです。ストレス発散方法でいえば一人で何もせずに過ごす事が私には一番です。内向型ですからね。自室のベッドに一人寝転んでテレビ見たりゲームしたり本を読んだりして眠くなるまで思いつくまま勝手気ままに過ごすんですよ、とっても我が儘に。一人暮らしの人だったらそれが普通なのかも知れませんが私の場合は家に別の人が数人いるのでそういった勝手気ままな時間というものがほとんど取れないのです。休日も家事をこなします。先日も料理を作って洗い物をして洗濯物畳んで夕方頃にようやく一人になれると思ったら家の人がずっと不機嫌なせいでそれも叶わずしかし我慢していろいろやっていたのですがそれでも理不尽にイラつきをぶつけられ続けたので久し振りにキレちまったよ屋上へ行こうぜとか言って殴り合いの喧嘩をする代わりに私は酒に逃げました。その酒というのが本文冒頭の酒です。もうね、切れて酒飲んでこんなんなっちまったらその時さえ良ければ他はどうでも良いんですよ。明日は仕事だとか全く考えないしなんならこのまま死んでも別にいいかななんて思ってしまいます。普段の私は我慢強く丁寧な生活を心掛けておりますが一度切れてしまうと全ての事が本当にどうでも良くなるのです。溜めて一気に放出するタイプなのでしょう。一方マイサンに関しましては溜めども溜めども何故かなかなか溜まりません。はい、朝も元気がございません。おいおい、チミ...大丈夫かい...?と我がご子息に優しく囁きかけるのですがしかし一向に反応がありま...いや、反応はあります。しかしその反応が弱いのです(リアルな情景)。というわけでこのくだりで言いたいのはつまるところ最近性欲というものが明らかに減少してきたという事です。街を歩く薄着の女子達を見ても胸とアソコに抱く感覚が以前とは異なっているのです。以前は街で見かけた女子は端から端までおじさんが丁寧にペロペロして差し上げたいと常々感じていたのですがしかし今はそんな風に思えません、というか特になんの感情も沸かないのです。こうして私は「変態・鴨宮隆(※なお、昔の私の自称本名です)」として開始した当ブログでもエロネタが書けなくなりました。これは。ヤバイ。です。危機。です。で、最近ブログでどんなことを書いているのか振り返ってみたら殆どが仕事の愚痴でした。いやね、今本当に仕事が大変なんですよ。ええ、ブログを書かない言い訳ですけどね。でもマジで私の持ち得る精神のリソース、その殆どが今は仕事に持って行かれてます。ブログを書く暇も読む暇も、そしてそれらを行なおうという精神力もありません。仕事したくないし家にも帰りたくない。つーか何もしたくありません。と思う程度に私は疲れている気がします。もしかしたら軽微な鬱状態なのかも知れませんね。というわけでいろいろ大変なくせに休める場所がどこにもない状態なのですが、仕事終わりに事務所で一人こうやって何も考えない文字を綴ったりだとか漠然とクッソつまらないユーチューブ見てたりだとかが唯一私に残された「自分の時間」なのかも知れません。つーかまぁ単に仕事サボってるだけなんですがね。そういやそろそろ地方都市に泊まりがけの出張に行きたいです。そしてビジホで全裸になりひたすら鏡に映る我が鋼の肉体、そのマッスルの切れを確認したいです。はい。嘘です。ジムに通いはじめて結構経ちますがしかし未だにぽよんぽよんのをお腹をしています。そういやツイッターでマイフェイバリット変態である某クソニートがニートのくせに筋トレを始めたと仰っておられました。そして数ヶ月後に鍛え上げた肉体をどこかに晒してくれるのだそうです。期待しています。なお私は晒しません。晒しても文字通り恥晒しにしかなりません。そして私の中に僅かに残された自尊心が一瞬で消失していくのでしょう。オーコワ。顔面ガッツ(石松)ですので当然顔も晒せませんし、声を晒すのもなんか怖い気がしますがしかしもしかしたら某さんのキャスにノリで参加する可能性が微レ存。いや、やっぱ怖いわ、やめとこ(フラグ)。そういや前回これまた別の某さんに私の「憧れピンクシャツ(GU)羽織り画像」にまで辿り着かれてしまい若干ビビりましたがしかしその節はご慈悲でお褒めの言葉を頂きまして誠にありがとうございました。さて、まだまだ帰りたくないので駄文を続けます。今日は会社で新しく買ってもらったPCの設定をしてたのですよ。本来であれば先日入った新人が使う予定のPCだったんですけどね。しかし当の本人は今日から不在。なにこの虚しさ。で、Pcの話ですが今まではクソみたいな性能の中華製ノートPCだったのですが今回はメリケン製で画面が大きいやつです(雑な説明)。8年ぶりぐらいの買い替えですので当然性能も上がってます。今度こそはこのPCを十分に使いこなせる人に入社してもらいたいと心底思いました。再度求人をかけるべく今日はハロワに行く予定でしたが電話だけで要件が済みました。ダンディなハロワの担当安村さん(おじさん)と電話で話しました。前回安村さんに会ったとき、彼の体からいい匂いがしていました。甘い香水の匂いです。安村さんは見た目は普通のおじさんなんですけど、でも能力は高いのです。前々回の求人の時は安村さんではないお若い担当の方が窓口で弊社の求人の対応をしてくれたのですが終始「いや、この表記は法的にダメなんでw」だの「いや、だから法律でそう決まってるんですけど?w」みたいなこちらを小馬鹿にしたような態度でした。その結果、応募はたった一名のみ。それが当ブログのネタにもなった例の糞新人だったわけです。そして糞が辞めて再度ハロワに行き出会った担当者が安村さんでした。いい匂いがしました。安村さんはこちらの話をよく聞いてくれて、私の無知を決して否定せず、そして弊社の要望に対し的確なアドバイスをくれました。その結果今回は8名もの応募がありました(8名の詳細は前回記事参照)。何が言いたいかというと、こんな場面でも結局は「人」なのだな、と私は思ったわけです。同じ仕事をしていてもその個人の能力によってここまで結果が違ってくるのです。何がそんなに違うのでしょうか。私には分かりませんが、しかし私も安村さんのようなおじさんになりたいと思いました。ちなみに安村さんの香水はフルーティ系です。今度会ったらどこの香水を使っているのか聞いてみたいと思います。というわけでキーボード打つのがクッソ面倒くさくなってきたのでオチもなにも無いまま今日はここで終わります。ではまた。

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